そしてお煮しめのかずかずと、持ち込みのゴマメ。
軽くビールでテレビなどを見て過ごす。日本の正月だわい。
]]>ドアクローズの30分前ぐらいに保安ゲートを通過したので、それほど時間はない。
signet正面の売店で「万世 ハンバーグサンド」をEdy購入して持ち込み。にんじんジュースとハンバーグサンドで軽く済ませる。
]]>一瞬アジアン屋台系の香りにひるんだが、なかなかどうしてこれが旨い。確かにエビ味噌とナンプラーなのでクセのある香りになるのは間違いないのだが、それがアトをひくアトをひく。
いやあ、これはヒットだ。
]]>海老そのものはいいけども、ワンタン皮がゴツい。
ワンタンなんて、チュルンとした食感が命ではないのか。海老も大きすぎてバランスが悪い。
う゛~ん、残念。
]]>わかめスープはまあいい。肉はまあ60点ぐらい。ただ、決定的にタレがだめ。
砂糖醤油か! まったくコクのない平板な味。これはいけません。
そのおかげで、焼き肉定食の楽しみである「ライス」が悲しい。
]]>手のひらにスープがごく微量ついてしまい、紙ナプキンでぬぐったらペトペトしていた。そんなにコラーゲンたっぷりか!
鶏ぶつ、つくね、キャベツ、人参薄切り。御飯は半分を最後まで残しておいて、のこったスープを投入し、塩パラリ、柚子胡椒ちょこん、ポンズ醤油ポトッ、で美味しくいただきました。
]]>竹虎は、焼き目をつけた厚揚げに青ネギを乗せたもの。焦げた厚揚げを虎に、青ネギを竹藪に見立てるという風流なネーミング。この「虎」に辛めの大根おろしを乗せた「雪虎」なる簡易なお総菜もある。
魯山人の料理本で見かけた調理法で、風情あるネーミングと、その割に失敗のなさそうな簡単さ、そして意外にかなり旨いところがお気に入り。
]]>やはり袋麺は袋麺なりの麺の歯ごたえがあるなあ。
本当は「出前一丁」が好きなのだが、あまり見かけない。なんでだー。
]]>海苔はおそらく日本で今、入手可能な中では最高のもの。焼き海苔なのに香りと歯触りがとても佳く、適度な歯触りを残しながら解けて消えていく。
]]>蒸し鶏とショウガの炒飯、ニラと海老の蒸し餃子、揚げシューマイ、玉子スープ。それぞれは少しずつ(炒飯はメインなので多め)なのだが、揃うと結構なボリュームである。
明るく落ち着くし、16時までやっているランチスペースとしては貴重だ。
]]>ワンドリンクと、チキン野菜カレー、ホタテのベシャメルソースクリームコロッケ、サラダ、ポークと豆のガンボスープ風煮込み。
高層フロアでバフェィというのはめずらしい。しかも会計時には次回100円割引券までくれた。
]]>ソーキそば(すば)のダシに辛味噌(油味噌かな?)を加え、島唐辛子をすこし垂らしたようなスープに、中幅の太麺はチュルンとしていて歯切れがよく、これまた沖縄っぽさ満点。ここに竜田揚げにした薄切り豚肉が乗っている。
やきめしは塩味でまとめられた中に、少し豚骨風味を加えて熱した鉄板に広げ、タマゴを1つ落としたもの。これはなかなかオリジナリティが感じられ興味をそそる味付けであった。
]]>具体的に店の名前まで想定をしていながら出られんのもつらいものです。
]]>6分ほど蒸せばOKかと思いきや、10分ほどは蒸さないといかんようだ。
とはいえ皮が固くもならず、やはり蒸したてに限るな。
]]>大阪・京橋の「富鶴」さんで焼肉定食880円と追加ハラミ、中ジョッキ、ハートランドビール瓶などなど。
内装もガラスケースも肉を喰らうテンションを加速させる。
定食だと焼き上がりを持ってきてもらえるのだが、やはり自分で焼いて喰いたいものだ。単品で頼めばよかったかな。
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