ランチは950円。Edy支払いができるので、おサイフケータイで払うことにしている。
アジフライ、鶏の唐揚げ、ご飯+トビコふりかけ、ゴボウのきんぴら、厚焼き玉子、小芋の煮物、うどん。
少量多品種。
]]>新橋駅前ビル1Fの片隅にあった「和作」さんで麦とろ定食780円。
塩サバ、銀だら煮、まぐろブツなどから選べるので、塩サバにしてみた。
とろろが多い! だし汁でよく伸ばしてあるので濃さは適度だが、小ぶりのすり鉢に9割ほど入っていて、いつもの調子でご飯1杯目にとろろをかけていたら、まだ6割ぐらい残ってしまった。ご飯お代わり前提らしい。
]]>の帰り、スバルビルの大戸屋で「鶏つくね温玉定食」714円のゴハンをひじき入り+52円。
直径4センチ厚み2センチほどのつくねと、温玉。サラダ、みそ汁、香の物。
なるほどねぇ……。ちょっと味が濃いかな。
256MBメモリーは、ウイルスセキュリティ2005EXが収録されているモノを買って3,480円だった。このソフト、定価が1,980円なので、まあ半額としてもメモリー本体部分の価格は2,500円ということか。メガバイト単価で約10円。16MBぐらいのノーブランドUSBメモリーなら、100円ショップで買えそうだ。
]]>こんな感じのレシピ。
・桜海老(解凍) 180g
・ごはん 200g
・ベーコン 1枚
・刻みネギ 少々
・溶き卵 Mサイズ1ヶ
・ヒガシマル ラーメンスープ 1/2袋
・醤油 小さじ1
桜海老とベーコンを炒め、ごはんを投入。御飯をほぐしながら粉末スープ、ネギを入れ、直後にタマゴをかけ回してザッと炒める。仕上げに鍋肌から醤油をかけ回してできあがり。桜海老、ベーコン、スープに味がついているので、塩は加えない。
いやあ、海老海老したチャーハンでした。
]]>掲出メニューには、ブランド鰻「坂東太郎」を謳っているのだが、実際に食えたことは一度もなく毎回「売り切れでねー」になっていた。それゆえ、もしかして“見せメニュー”なんじゃないかという疑惑を持っていた。
しかして本日、その坂東太郎があると言うではないか。食わずばなるまい。早速「坂東太郎 鰻重」2,700円を注文。
脂の乗りもよく、フワフワになりすぎず、皮は薄めで身はしっかり。「柔らかい=旨い」信仰から、蒸しすぎて単なる“たれデリバー器”に成り下がることのおおい東京の鰻だが、なかなか食える。でもやっぱり、上方風の蒸さない鰻が食いたいなあ……
ビールはヱビス。好ましい。
でも御飯は少なめで、3時頃に小腹が空いてしまう。
セブンイレブンとラーメン有名店タイアップの一商品、札幌「純連(すみれ)」の味噌カップめん。
鼻を蹴られるほど香ばしい店の味を期待するのは間違いだが、新宿から札幌市営地下鉄南北線「中の島」までの所要時間 235分を 3分に短縮(約78分の1)にできて200円ちょっとなのだから文句の言える筋合いではない。
]]>駅ビルのレストランフロアに、いいにおいをさせている店があったので入ってみた。
香港ダイニング 龍’s食堂にて「龍's 的士定食(りゅ~ずたくしーらんち)」1,100円。
たしかタクシーランチって、香港か台湾かそのあたりで、タクシー運転手向けに屋台などで売られている手っ取り早い丼飯のことだったように記憶しているが、これもまさにそう。
ただ、台風一過の暑い夏の日に、上あごをやけどしそうなあんかけドンブリが向いているかどうかは謎。
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*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「kousaghie」が書きました。
なので、新宿駅から地下を通り、センタービルへ向かう。
駅地下道からセンタービル北側エントリーにある「てんや」で、夏天丼シリーズのうち、鱧の天ぷらがはいっている「夏天丼」750円をチョイス。鱧2枚、エビ、芽生姜、ナス。
夏も終わりに向かっているが、まだまだ鱧だ。梅肉和えの湯引きもいいが、丼タレのかかった鱧天も、なかなかタネとして佳い。
]]>夢民(むうみん)の「ベーコンエッグほうれん草カレー」並盛800円+2Hot(辛さ追加2段)20円。
ほとんど液体部分が無く、ふわっとしたタマゴと、肉厚のベーコン、くたっと煮込まれたほうれん草を、丸皿一杯にびっしり敷き詰められた御飯と合わせながら食べる。
ほぼ満席。人気だ。
]]>しまったーーーーーーーーーーー。石焼きじゃなかったーーーーーーーーっっ!
大変な残念感に包まれながら残り1割ほどを残して断念。お焦げのうまさや香りがいかに重要かということだ。
]]>ひるめし完全に無理。
夜になってからあまりにもハラがへったので、ふらふらと西口方面へ。
気づいたら通称:「天一」のカウンターに座ってました。
同じこってりスープに、XO醤肉みそが1スクープ乗ったものや、カレー肉みそが乗ったものなどが新トッピングとして登場していた。
普通のチャーハン定食880円(チャーハン+こってりラーメン)を「カレー肉みそこってり」に変更してもらったら、やっぱりカレー肉みそはトッピング扱いで、+120円で変更可能。
いやいやいやいや、この「天一ならではのこってり感」を損なわずにカレーが主張するあたり、開発もがんばった! よくやった!
]]>朝食後は、伊豆熱川駅の真裏にある「熱川バナナ ワニ園」へ。入り口だけみたらそれほど大きい施設でもないように見えるが、なかなかどうしてかなりデカイ。
ほとんど動かないワニや、触れるワニなども満喫しつつ、山の斜面に大規模展開された温室に集められた熱帯植物の数々。観光客だましのチョボイ施設かと半ばバカにしていた私が悪かったですごめんなさい。
子供が乗れるオニバスやスイレン各種の展示池などもあり、半端じゃない規模だ。そこの売店でバナナジュースをひるめし代わり。なにげなくドリアンアイスにチャレンジしているメンバーもいたが、かなり苦しそうだった(笑)。
そしてシャトルバスで2分ほどのところにある分園。こっちにも各種植物やワニがいるのだが、なんといっても見ものはレッサーパンダだろう。
いるわいるわ。数多くの飼育棟やオープンケージに、総計で50頭ぐらいいるんじゃなかろうかと思われる数が、昼寝してたり笹を食べてたり歩き回ってたり。立たなくてもかわいいぞレッサーパンダ。
]]>09:35新宿発のスーパービュー踊り子にて向かう。他の東京勢のように鈍行でいくほど元気じゃありません……でも朝から缶チューハイとサンドイッチなど。
車内は景色も大変良く、なかなか快適ではあったのだが、お隣の見知らぬお爺ちゃん(厳格そうなビジュアル)が孫に甘々だったり、別のファミリーズのチビっ子たちの合唱があったりと、もう盛り上がりすぎ。
2時間ほどでスムーズに伊豆熱川駅に到着。天気も良く、風の涼しい日和。合流後、熱川バーベキュー Jun Junからクルマで駅まで迎えにきてもらう。
肉もなかなかうまく、ビールを爽快なスピードでノドへたたき込み、しかも一人2,000円は安い。
]]>とろろご飯と蕎麦のセット840円。ごはんはいまいちだが蕎麦は色の濃い、喉越しの良い細麺。
ついつい高校野球に見入ってしまう。
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*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「kousaghie」が書きました。