新宿への到着がちょっと遅れて乗り継ぎを心配していたら、埼京線はもっと遅れていた。
午前中に2本、午後3本の長丁場。お昼の休憩にはお弁当がでた。
話をしながらつまむ程度に食べていたので完食はしなかったが、鶏団子や厚焼き玉子、鰆の西京焼きなどと御飯を少々。
]]>というのは誇張だが、東京モノレールの駅のそばなのでやはり海には近い。
浜松町まで帰ってきて、駅ビルのカフェレストラン「PALATIN」でロコモコ丼930円。
ごはんの上にキャベツの千切り、ハンバーグ、目玉焼きが乗っている。
まあ悪くはないけど、たいしたこともない。ドゥミグラスソースがもう少し多いとか、それだけでもグッと雰囲気が違うだろうに。
さてはケチったな。
]]>サラダバーに、透明な麺のようなものがあったので取ってみる。歯ざわりはカズノコのようだ。
そしてスープを飲みながら待っていると、プレートがやってきた。
エビセンベイを食べながら、昨日もインドネージアンだったことを思い出す。
まあ、そんなこともあるわな。
]]>・スープ
・サテアヤム(ピーナツソースの焼き鳥)
・バミゴレン(やきそば)
・ナシゴレン(やきめし)
に、エビせんべいやサラダ少々。なかなか食べ応えがあってよろしい。
このスパイシー系レストランだけが5店舗集まった「スパイスロード」というコーナー、ここだけで1カ月食えそうだ。
]]>御飯には、手作りの海苔の佃煮をのせて。
よく冷えていたヱビス超長期熟成も350mlの缶をひと缶キューッっといただき休日のお昼を満喫。
]]>キュウリと春雨の酢の物。千切り大根と薄揚げの煮物の冷やし。
煮物の冷やし、というと変な感じだが、冷蔵庫に入っていたので必然的にそうなるわけだ。煮汁もうまいので、このまま程よく冷めたごはんにかけてもうまそうだけどね。
]]>新宿サザンテラスの「みやざき館 KONNE」にて、冷や汁定食525円。
冷たいみそ味+胡瓜、ゴマ、豆腐。ごはんにかけてざばっといただきました。ヘルスィー。
宮崎県のアンテナショップなので、いろんな特産品が売っているが、なかでも「米良食品」のゆずこしょう。
地鶏の炭火焼きにゆずこしょう……鍋物に旭ポン酢&ゆずこしょう……想像するだけでうまいうまいうまい。
1本買ってしまいました。
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朝からのセッションの後、セミナーハウス食堂でお昼。
味噌うどんかと思いきやカレーうどんだったりする謎の麺類登場。
鋳込みの豆腐、ポーク。
凝っているのかわからない調理センスだが……お昼の疑問は「やっぱりズレてるんだ」で塩味の桃スープに刺身と貝柱、イクラが入っているという、料理学校で覚え立てのハリキリ新婚さん@料理歴2カ月、のような無茶な皿がくる。
そして「穴子のミルフィーユ」メインが「ラム肉のグリル」と続くのだが、穴子2枚でミル(100枚の)+フィーユ(葉)と言うには枚数足りなすぎ。
ラム肉は火の通し方からしてやり直し。
う゛〜ン……夜は夜で、いきなり「ミミガーのサラダ」などとエッジの利いたオードブルで出迎えられ、畳み込むように2品目のスープお刺身浮島」で確定。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「kousaghie」が書きました。
御得意様にお伺いして、複数の部署からお声がかかるのは効率がよくていいのだが、「あー、お昼すませちゃったよー」と言われたら仕方がなし。
午後は企画書山盛りで食べる暇なく、ビスコ5枚。つよくなるかな。
]]>初めて来るエリア。なかでもごくごく小さな、夜はスナックという感じの「翔」へ。
非常に入りにくい狭い階段を下りていくと、マスターがパソコン使ってなんかやってた。もちろんお客さんはゼロ。
Aランチの「豚の角煮と野菜炒め」750円をチョイス。
八角の風味がする、よくできた豚の角煮と、野菜数種を炒めてあんかけに。セロリと玉子のスープ、御飯と杏仁豆腐がついている。
安いね。
道すがら、結構食べ物屋さんがあったので、また来よう。
]]>15時過ぎであるが、行列があるのは一番奥の「なんつッ亭」だけ。といっても店外待ちはなく、6人待ちぐらいである。
ねぎちゃーしゅう麺880円+味玉100円。一杯1,000円に達しようかという感じ。
黒い。黒いです。でもそれほどニンニクパンチが利いているわけでもなく、ビジュアルインパクトよりはるかにスルスルッっと食べられる。
麺は意外に普通。もう少し細麺が好きです。
やはりスープが特徴的。こういう独創性の余地がまだまだあるところがラーメンの面白いところか。
店外に行列がなければ、また食べてもいいな。20分以上待つようなら他の店でもいいかも。
]]>地下のラーメンや「元祖 札幌や」さんに初トライ。
まあ、札幌ラーメンを謳うのだから味噌かなあ。メニューの一番上に書いてあるし。
味噌ラーメン630円。やってきた器に、「お? 塩ラーメンと間違えたかな」と思うほどスープが白い。
食べてみれば確かに味噌。ただ、香りやコクはダメ。味がダメなんじゃないだけに残念だけれども、もう少し工夫や特色が欲しい。
]]>稲庭うどんのパッケージで非常によく見る「佐藤養助」とは何者か。
「秋田県稲庭うどん協同組合」?
まあ、おいしけりゃそれでいいわけです。「稲庭干饂飩 七代 佐藤養助」200gを4分弱茹でて氷水で洗い、めんつゆでつるつるっと。
]]>海苔は贅沢にも福岡県大和町 冷凍網1番摘みの有明海苔。全形10枚(1帖)一袋をまるごと。
調味料はよく分からないので、味といえばこれだろうとアタリをつけて酒:醤油:みりんを 25cc:25cc:25cc で混ぜたもの。
小鍋の上で海苔を1円玉大にちぎると結構な量になるが、煮るとカサは減るだろう。調味料をざっとかけ回してみると、「一通り湿りました」ぐらいの感じ。弱火にかける。
まだまだ佃煮にはほど遠いので、もう一度同じ量・配分の調味料をかける。まだまだだな。あまり火が強いと香りが飛びそうなので弱火を保ちつつ、三たび調味料を加えると、かなり箸通りが佃煮らしくなってきた。
全体から湯気が軽く出るぐらいで全体をかき混ぜていると、粘りが出てきて海苔の形も8割方なくなってくる。完全にペースト状になるよりこのぐらいのほうが「煮物」っぽくてよさそうだ。。一口つまんでみるとビックリの香り。上出来上出来。
味なじみもあるので、熱いまま密閉パックに入れて冷蔵庫へ。みりんと海苔の甘さしか加わっていないので市販の瓶詰めほど甘くないが、初めてにしては良くできた。
結果的に、海苔1帖に対し酒、醤油、みりんを各75ccずつ加えたことになる。できあがりはだいたい茶碗一杯分ぐらい。しばらく楽しめそうだ。
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