というわけで、鶯谷町 27 MCM さんにて麦とろ定食+ひじき+味付け海苔+鶏の甘辛煮 840円。おみそ汁は鞠麩と千切り大根であった。そういえば、これも関東では「切干し大根」と呼ぶようだ。
しかしこの店、だんだん麦飯の盛りが多くなってきているような気がするけど気のせいかい? 客にあわせてるのか?
調整しながら「お代わりしようかな、やめとこかな」とナヤムのが楽しいのであって、「うぷ~、満腹ジャー」となってしまうのは、お代わり自由店としては今ひとつな感。
]]>芝エビの紫蘇巻き、ずわい蟹の鱚巻き、牛ヒレ、ベーコンアスパラ一本巻き、鶏肉、タケノコ、ピーマン、蓮根、ホタテ、山芋、活車エビ……
食べ過ぎやがな。
]]>ものすごい空腹感を感じているような、食べられないような、危険な感じ。
ポタージュをカップで飲み干した段階で「食えるかも」と思ったので、油、ソース少なめで焼きそばを作った。
仕上げにごくごくわずかのカレーパウダーをかけた。
そして夕方は、米朝師匠の落語DVDから「百年目」をPSPで見るために動画エンコード作業。VODファイル段階で2GBを超え、ファイルが自動分割されてしまうところに気づくまで2回試行し、結局3時間ぐらいかかってしまった。
]]>ごはん、豚汁、メンチカツ2ヶ、キャベツ千切り、マカロニサラダ、とろろ、香の物、エスプレッソ。
メンチがなかなかハードフライドで too crispy だが、悪いわけでもなく、豚汁もコクがでている。
ただ、とろろはもうちょっとダシで伸ばした方が食べやすい。箸で全体がぷるっと持ち上がるような堅さではトロロご飯になりにくい。
]]>すりごまというより、胡麻ペーストを溶いてあるような濃厚感の方向性。そして後からかなり辛い。
私も胡麻マニアなのでご機嫌でいただきましたが、さすがにスープ6割は残したね。
]]>料理名が長い!
■前菜
とろける程熱く焼いたボーフォールチーズと小芋・砂肝のテリーヌ 赤キャベツのブレゼ添え
(チーズと小芋の取り合わせはよいが、砂肝の食感とのバランスがいまひとつ気に入らない)
■スープ
本日の冷製スープ
(たぶんグリーンピースとコンソメジュレ、ブロッコリーのスープ。味はいいがブロッコリがザラつく)
■メイン1
国産チョップビーフとフォワグラを詰めた蕪の柔らか煮 ポトフ仕立て
(カブは牛の旨味を含んでうまいが、フォアグラを煮ると生臭さが立つよシェフ……肝のスープ煮やがな)
■メイン2
鹿児島産豚肩ロース肉のグリエ 山椒風味 グリル野菜添え
(健康な堅さの肉なら脂っぽいより好きだが、表面だけ堅締まっている焼き加減の豚肉が残念)
■デザートプレート
グレープフルーツのプリン黒蜜添え と マカロン
(柑橘をプリン仕立てにする工夫は認めるが、それならゼリーでもいいのでは。マカロンにねっとりした詰め物をするときは、もっと薄く詰めないと食べにくい)
などと、眺望と味付けはすばらしいものの個人的にはツッコミどころ満載でした。
でもゴチソウしていただいたから全部OK! ごちそうさまでしたM氏!
]]>トロみ的な濃度は物足りなさも感じるが、豚骨の悪臭もなく、好感が持てる。極細麺にしてはほんのわずかに茹ですぎのような気もするが、コレは元々私が平素より「バリ」が好きなことから考えると一般的には普通の加減なのかもしれぬ。
普通>堅め>バリ(堅)>ハリガネ>粉落とし>湯洗い
というような順序(ローカルルールでなかったり変わったりする場合多発)で、博多ラーメンの麺は茹で加減が変わっていく。ハリガネの段階で、ザルから引き上げてもまだ半生のような、湯からあげても麺がざるの形を保持したままというような状態となる。
]]>ランチタイミングを完全に逸し、オフィスグリコで掘りあてた「Glico こんがり焼あじ」などを食べてみる。
好きな味であることに間違いはないのだが、酒肴だわなあ。
]]>宮崎県北諸県郡から、ぎょうざの丸岡の生餃子到着。50個入り。開封してみると粉がかなり多いが、これは「ハカマ」を形成する要素のようなので、軽くはたき落とすぐらいにとどめておきたい。
あとはフライパンでアブラを熱し、餃子を並べたら直ちに熱湯を餃子の下3分の1ぐらいが浸るほどに投入して中火に落としフタをして4分。フタを開けて水分を飛ばし、あらかた水分が飛んだら餃子の上からもう一度油を細く1筋2往復程度かけ回してもう一度フタ。2分焼けばできあがりである。
焼き目がサクサク、ハカマも十分、中身はジューシーな餃子のできあがり。
]]>冷蔵庫をのぞくと、鍋物で食べてくれという材料ばかり残っているので、その流れに乗った。
リキンキ・がらスープを適量。材料を適当。
鍋物以外で、野菜を食べることは非常に少ない。他はカゴメの野菜ジュースぐらいか。
]]>くーぶいりちー(細切り昆布ごはん)、らふてー(豚の角煮)、沖縄すば(ソーキは入ってなかったけど)と、島豆腐とポークのお味噌汁。まあ国際通り裏手の食堂みたいな品揃えである。味はごくごく普通。ファミレス風座席とカフェ風座席と座敷があるあたり、なんとも“ちゃんぷる~”である。
店内なかなかきれいだが、座席間が狭い。禁煙なのは非常に高く評価できる。半月ほど経ち、もうちょっとこなれてきたらまた見に行ってみよう。
]]>検索ワード「本日の昼食」にて1位!
検索ワード「動画 落語」にて、Yahoo!動画 - WOWOW寄席 ザ・落語を抑え堂々の1位!
検索ワード「米朝 落語」にて、Amazon DVD「特選!!米朝落語全集 第一集」を抑え堂々の1位!
そしてなんと、「桂 米朝」のみならず、「米朝」のみの検索でも、オフィシャルの米朝事務所さんに次いで2位を獲得!
なんかすごい! ありがとうございます!
]]>今日は和風若鶏とカレイのフライ。これにサラダ、お味噌汁、御飯、香の物、生卵。
注文してから「あーっ、豚のショウガ焼きもよかった……」などと思ったが時すでに遅し。
晩飯をショウガ焼きにするかな。
]]>ミニストップで「日清&おにぎりで50円引き」というキャンペーンを実施していたので、日清カップヌードルSiOと、和風ツナおにぎり。
]]>デスクで恒例の赤いきつね(関西味)という結果となった。
鍋が食いたし、鍋。
日曜日に作った鍋だしを濾して、冷凍してあるのでアレを使い、きりたんぽ+豚+鶏と白菜満載で旨そうだなぁ……などと思いつつ大急ぎでお揚げサンをぱくついてあちちちち。
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