店内にはクォモ兄弟の象徴ともいえる石釜がででーんとそびえたち、元気なスタッフが走り回っている。肝心のピッツァは……驚きです。まさにピッツェリア。すばらしい。
今日は日替わりの「トマト、バジル、モツァレラ、アンチョビとチキン」のピッツァ。オリーブオイルをたっぷり使うのは店内消費分だからだそうな。たしかにこの量で宅配したらべちゃべちゃですわな。いやあ、これは過激に旨いです。とろっとしたチーズ、甘いトマト。カリカリッと鶏の歯ごたえも楽しんでいたら、ハーブの香りがふわぁんと……
ただ、一枚が直径25センチあるので、ワタクシでもかなり多い。男性でも3人で2枚、女性なら2人で1枚ぐらいのシェアをオススメする。そうすると、だいたい一人あたり1000円ぐらいになるのかな。
]]>粉モツァレラの乗ったサラダ、玉子スープと、カレー。辛さもコクも適度で、特殊スパイシー感は低いもののなかなか食えるカレーだ。
いつの録画か分からないサッカー映像をプラズマ画面で見ながら、今年の夏休みについて考えた。
]]>ということでウチの子が最初2年間使っていた、おひとりさま用のケージをあげることに。
雨が降っているので段ボールを外してポリ袋で梱包し、なんちゃってグリップを段ボールで作る。
そして、駅まで送りに行きがてらガード下のステーキ店HEROで煮込みハンバーグ&シーザースサラダ 1080円。ビールを大ジョッキでがつーーーんと飲んで幸せ。
]]>バックグラウンドに使われていたVJのほうに興味を持った。色オイルと、様々な粘性を持たせた水をプレパラート・ターンテーブルで揺らし、有機的な動きを表現しているように見受けたが、フラクタル画像にも見える、フルデジタルでは大変な労力になるだろうモーションを投影していた。これにCG画像、アニメーション、ステージ実写などを重ねてエフェクト化しており、ある意味最新のテクノイベントのようにも見えたし、プロディジー来日!などの折には背景にふさわしいとも思った。
あ、昼食はといえば楽天で買い求めた、うちのうどんの定番、「亀城庵」の太麺、並麺など相盛りで。すりゴマたっぷり、ネギは冷凍してあるものを投入し、つゆは「創味」のつゆ。あくまでも定番揃いである。
]]>キーボードに飛沫が飛ぶかなあと、チラシを一枚乗せていたら、案の定一粒飛んでいた。
]]>さっそく突入。ワンプレートランチ1200円をオーダー。テーブルにはグリッシーニがセットしてある。
豆のミニスープ、ゆで卵入りハンバーグ、サラダ、パスタ、バターライス。意外なほどしっかり量があり、バターライスをちょっと残してしまう。朝食が遅かったからか……
全体に、やや味付けが濃い傾向が見受けられるが、次回はパスタも試してみよう。
]]>麦とろ、麩と切り干し大根のお味噌汁、香の物600円+鯖味噌煮150円、ひじき80円。
ポイントカードが7ポイント揃ったので、次回ランチは無料だ。
]]>そして、山形弁まるだしのおっちゃんが売っている、鶴岡だだちゃ豆1050円も購入。今夜の晩メシ決定。
さらに、同じく三井ビル1Fにある「日本一おかき処 播磨屋本店 東京店」にて、はりま焼と朝日あげの徳用袋入りをゲット。各10枚ほどを自宅用に取り分けて、残りはオフィスへお土産。改めて考えると、はりま焼は、「高級なおにぎりせんべい味」ということですな。
]]>味噌の味は当然に強いが、もう少し香ばしさが欲しいなあ……餃子は酢醤油にせずに、ラーメンスープにつけつつ食べる。スープ餃子ですな。
で、帰りに「餃子無料券」をもらった。無限ループかい!
]]>粉スープ、付属の切りゴマと、自前のすりゴマを投入し、焼き海苔3枚。ネギ。
洗い物の少ない昼ご飯でした。
]]>そして、ぶらりと「ビアホール・ランチョン」でビールを一杯きゅーっと呑みながら考えた、好きなカレー屋リスト(順不同)
・パク森(市ヶ谷)
・もうやん(西新宿)
・エチオピア(お茶の水)
・千疋屋マンゴーカレー
・茶豆(笹塚)
・新宿中村屋
・メーヤウ(早稲田、信濃町、神保町、……)
非常に久しぶりに入店してみたが、13時45分にして私一人。薄い麦茶、中途半端なおみそ汁、だらしない香の物、ライスお代わり200円など、やや前時代的な店である。
ゴハンお代わり自由、ミニデザート、小さいテレビは消し、扉をクリアーに。そしてメニューを4品ほどに絞り全品600円とかにしておけば、学生いっぱい来ます。
]]>GREEにお呼ばれ。知り合いって結構いるモンだ。
]]>「社員食堂 淳」という看板をでかでかと掲げた、夜はスナックの店で生姜焼き定食900円。8/16の「海浜食堂」の姉妹店らしい。弁当もうっているが、イートインも可。
海浜食堂同様に、ふりかけがあるので「かつお」と「のりたま」を交互にかける。
味は……まあ大したことはないわけだが、スナックのボックス席なので非常にリラックスしてしまう。
]]>8/13の無念を晴らすべく、再び「ペヤング ソース焼きそば 超大盛」にトライ。これだけだとあまりにもバランスが悪そうなので、緑王をセット。
湯切りにも細心の注意を払い、ソース、スパイス、青のりを投下。
無事ヤン様を食べきる。
ソースの量も、前回の事故の時は多く感じたものの、今回は適量になって、通常のまろやかさが出ている。U.F.O.ごちソースではパンチが利きすぎて完食できないだろう。
しかし、後半(通常量で言うと、並盛ペヤングを食べきったあたり)から“飽き”も感じられるため、ここで攻略法を紹介しておきたい。それは、「粉末フレーバー・ブースト法」である。
カップ焼きそばの典型的な構成として「かやく、ソース、青のりふりかけ」というのがあるが、ヤン様にも「かやく、まろやかソース、青のりふりかけ、謎のスパイス」が添付している。これらを、前半戦には「かやく、ソース」のみを参戦させ、飽きを感じ始めた中間折り返し以降に「スパイス、青のり」を支援部隊として送り出す、という方式である。こうすることによって味のメリハリが付くと同時に集中力の回復も伴い、完食へ近づくだろう。
志半ばにして断念した経験を持つ諸兄におかれては、ぜひお試しいただきたい。
]]>