半ライス、ギョウザ3個、そして、ラーメン。ギョウザは酢醤油+ラー油で1つ、ラーメンスープに浸して2つ頂きました。
]]>フリーズドライ野沢菜のマイ・ベスト&オンリーワンとなっている「おむすびころりん」とすりゴマを小さじ半分、韓国海苔4ツ切り1枚、ゆかり小さじ1/4。
ジップロック丸形(約1/2合、つまり1膳)に冷凍してあるメシを2分40秒加熱してホカホナに解凍した上にこれらを乗せ、冷たいお茶をかけていただきます。冬場は解凍時間2分50秒、お茶も熱いモノとなる。
]]>なんといっても名物のかき揚げは直径120mm×高度80mmの揚げたて。硬口蓋、および内頬の皮が若干損傷をうけたが、それぐらいではないと気合いの入ったかき揚げとは言えません。
]]>オフィスから出る気になれず、在庫の「緑のたぬき 関西風味」で虫養いとする。
]]>綺麗な店内。それなりにきちっとした接客。とろろ+麦御飯+おみそ汁+香の物で600円。サイドメニューにタマゴや酢の物、納豆、鶏の炒め物、海苔などが60円~200円程度で選べるようになっている。お茶と御飯はお代わり自由。
とろろは香りのある、やや粘りけを強めに残したもので、御飯がたっぷりあるため双方ともにお代わりしにくいと言う構造的問題があるが、最初からお代わり分を盛り込んであると思えば違和感なし。定食屋のようにサイドが選べるところや、ポイントカード制で8回目はランチタダ、など面白い取り組みが好感できる。
特筆したいのは、14時まで禁煙だと言うところだろう。我々にとっては最高のルールだが、スモーカー諸氏は気を付けられたし。
]]>小さなすり鉢にゴマを大さじ6杯ほどたっぷり入れて持ってきてくれる。自分で擂りながらトンカツにとりかかる。香味が増し、ゴマのまろやかさ、衣のサクサク感、そしてその内側のしっとりした豚肉の3層を十分に楽しんだ。
りんごトンカツ(シナモンアップルが挟んであるらしい)、バジリコトマトとんかつなどビックリするメニューも多い中、とろろトンカツやにんにくトンカツなど、隠れた名作も。
特にとろろとトンカツの組み合わせはご自宅でも再現できるであろうから、ぜひお試しいただきたい。
]]>香辛料のスパイシーさはほとんどなく、ペヤング系のまろやかソース。スープも、中華料理店で炒飯と一緒に出てくるようなものが再現されていた。
スープはよいなと思ったが、激戦ソース焼きそばでは勝ち残れないと思う。
]]>スープは、なんともいえぬ歯ごたえ……(くにゅっとしたキクラゲというか、ツルっとした湯葉というか)で半透明の幅広麺状の具が特徴的な野菜風味の一皿。
2皿目は、エビがぷりぷりする生春巻き、ムール貝のかき揚げ、エビのすり身竹輪風。ムール貝が新鮮なホタテの貝柱とヒモのような風味で、貝殻ごとパスタなどに入っているややクセのある味とは一線を画していた。
3皿目に鶏肉のマスタードカレーソース炒め。
つづいてフォーは牛肉をチョイス。後半はテンメンジャンとケチャップを少々投入してアジア麺の風味を満喫(パクチーは入れず……ちょと苦手)。
最後にタピオカぜんざい。「タピオカって、タピオカの実?」と聞かれ、猛スピードで記憶をサーチし、何食わぬ顔で「キャッサバっていうデンプンから作ったモンで、小粒に作ったワラビモチ、クズキリみたいなもの」と説明。合っててよかった。
]]>うらぶれた店構え、だらだらしているわけではないが私語が止まる瞬間もないオバチャン二人でやっている、非常に特徴的な「特徴のない定食屋」さん。
ソースが壺に入って特製っぽい。レモンが多めに入っているのかな。コロッケは揚げたて。メンチも揚げたてだったがお肉に赤みが残っていて、ちょっと心配ではある。
褒めるところなんてどこにもないんだけど、半年に一回ぐらい行ってみたくなる店である。
ちなみにTV番組「ガチンコ」のラーメンバトル舞台となっていた「ラーメン道」は練馬に引っ越したとのこと。
]]>冷めた天ぷらではあったが、タネの明日葉の水分が少ないためカリッとしている。ぐにゅぐにゅになってしまいがちなかき揚げより有利といえよう。
]]>目に入った山頭火で「トロ肉・味噌ラーメン」1200円。塩で有名だけど、味噌の方がしっかりしていていいんじゃないの? 山頭火の塩はどうにも頼りない気がしてならない。
]]>酸味とスープの和が独特で、これがトォンテジのオモニの味なのだろう。
]]>東京では「たぬきうどん」という妙な注文の仕方になるのだが、まったくなじめない。
]]>